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釣果状況

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8月9日
宮崎・青島漁港 アジゴ 40~50匹 サビキ釣り・早朝~

8月10日
宮崎・青島漁港 アジゴ 20~40匹 サビキ釣り・早朝~

8月11日
宮崎・青島(地磯) 石垣鯛 40センチ 1.3キロ 1枚 餌さ:ウニ
宮崎・折生迫堤防 アジゴ20匹~ メジナ(コッパ)10匹~
         サビキ釣り 
宮崎・内海漁港 イワシ 30~40匹 サビキ釣り

8月12日
日南・サンメッセ(地磯) 石垣鯛 33センチ 700グラム 1枚
日南・油津漁港 アジゴ 10~20匹 ※多い人で40~50匹

8月13日
宮崎・内海漁港 アジゴ 15~16匹 サビキ釣り・夕方~

8月14日
宮崎・青島沖(船) アジ40センチ 10~20匹
          ゴマサバ 40~50匹
宮崎・内海漁港(白灯台) アジゴ 20~30匹
宮崎・野島(グンカン) シブ鯛 30センチ 1枚 早朝~
宮崎・堀切峠下(地磯) イサキ・コロダイ・バリなど ※夜釣り
            ●尾長らしいバラシも数回ほど

8月15日
宮崎・内海漁港 チヌ 48センチ 1.6キロ 1枚・フカセ釣り


○船釣りはアジに混ざってゴマサバも多いようです。
 期間中、釣り船の出船も少ないようです。
○各漁港内のアジゴもサイズも大きくなってきましたが、
 数もピークを過ぎて10~50匹ほど。
 メイタ(10~15センチ)は5~20匹。
 時々キロ級のサイズも出ています。
○磯は日中、暑さが影響しあまり釣り人が出ていません。
 底モノ狙いではキロ未満の石垣のアタリが多いようです。
○日南海岸での釣り人の海難事故は起きていませんが、
 木崎浜では潮に流され、子供が亡くなっています。
 この時期海に慣れていない子供や家族連れが危険な場所
 (遊泳禁止区域や立ち入り禁止の堤防・テトラ)
 で遊んでいたら地元の釣り人として一言声をかけましょう。

釣果状況

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8月2日
宮崎・青島沖(船) 真鯛 2~4kg 4~5枚 
宮崎・内海漁港 メジナ 1.2kg 1枚
       シブ鯛 600~700g 2枚 フカセ釣り

8月3日
宮崎・青島漁港 アジゴ 200匹~
        シマアジ 20~30匹 早朝よりサビキ釣り。
        3名での釣果

8月5・6日
宮崎・内海漁港 アジゴ 100~120匹以上
        イワシも多い。

8月7日
宮崎・白浜(地磯) チヌ 0.5~1.2kg 2枚 上カゴ釣り
宮崎・内海(地磯) 石垣鯛 910g 34センチ 1枚
宮崎・野島(グンカン) 石垣鯛 800g 32センチ 1枚
日南・大堂津漁港 チヌ 44~46.5センチ 1.2~1.5kg 2枚 フカセ釣り

8月8日
宮崎・青島(地磯) ヒラメ 40センチ 1枚
宮崎・堀切峠(ジュセ裏) 石鯛 2.3~2.4kg 2枚 餌:ガンガゼうに

○先週、水曜日から気圧配置の影響から
風向きが東から南東よりの風がやや強くなり
海上は波が高くなり始めました。
このため船・磯も釣りに不向きになり、
昼も当然ながら夜釣りも釣り人の姿が少ない一週間です。
○各漁港内ではアジゴの釣果がまだ続いています。
早朝と夕方からが良いですね。
また、シマアジ・エバ・イワシなども掛かってきます。
○底モノ狙いの方も、波が高いながら干潮の時合いを見て奮闘されています。
1キロ未満の石垣鯛も釣果がありますが、
2キロ台の本石も上がっていました。
今週はガンガゼウニが良かったようです。

飛蚊症

40もなると身体は健康でも、眼に見えないところで何かあるものです。

2~3年前から飛蚊症の症状が多くなり、
釣りをしながらウキを眺めていると目の前にウロウロと飛び交うものが・・・
『うっとうしいな』と思いながら、
いつか検査してみようと思いつつ月日が流れ・・・
ふと今年の梅雨入り前に、
幾らかお店もヒマになる思い、
6月始めに眼科へ検査に行ってきました。

多分、瞳孔を開くだろうと予備知識を入れ、バスで大淀にある
星井眼科へ向かいました。

問診のあと、眼球内を見るために瞳孔を開く目薬を点します。
ジワジワと来ますが40~50分後、蛍光灯の光も直射していられないほど眩しさを感じます。
そしていざ診察室へ・・

室内では検査台にアゴを乗せ、機械に眼を近づけます。
強い光が照射され先生が眼球にレンズをあて、眼球内を覗き込みます。
眼球をクルリと回しながら先生が呟きます。
「あ~・・・薄いね・・・」
(ビンゴ!やっぱり何か合った!)

「其方で説明しますね」と

(なんじゃろ手術じゃろか?)

と部屋を移り看護師さんから説明が
診断は『網膜格子状変性症』
<眼底の周辺部の網膜が薄くなり、弱くなった部分がある状態です。
その部分から穴が開きやすくなり網膜剥離を起こしやすくなります。>と

網膜剥離・・・
ボクシングでよく聞くけど、眼球(水晶体)も老化が進むと縮小し網膜も剥がれやすくなるそうな・・・

実際身近にあるもんだと思いつつ、網膜が剥がれてから治療しても完治しにくいらしく、
なら今、早く手が打てるうちに打っておこうと6月中に3回に分けてレーザー治療を受けることにしました。
右目は一度で済むようですが、左目が箇所が多いので2回に分けたほうが良いとの判断です。

なぜ回数かけるのか、受けたら分かります。その苦痛が@@
眼底にさらに脳に釘かハンマーで打たれるような思い・・・

(ガンダムのビームライフルでヘッドアイを打たれるザクになった気持ちです)

痛み止め・麻酔薬を点しているとはいえこの苦痛は耐えるのタイヘンです。
施術後は終日、偏向グラスかけたままでした。

6月末で3度目も終わり、もうレーザー治療は無いでしょう^^
でも2~3度は経過観察が続きます。

釣果状況

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7月29日
宮崎・青島 石鯛 49センチ1.89キロ 1枚 餌:白ウニ

7月31日
宮崎・堀切峠 石鯛 32.5センチ 0.79キロ 餌:白ウニ

8月1日
日南・目井津漁港 アラ 60センチ 4.41キロ 餌:小イカ
         ※夜釣り
   目井津漁港 チヌ 40~50センチ 3枚 遠投カゴ釣り

○青島・内海漁港では早朝(3~5時)また夕刻(17~20時)の時間帯でアジゴの釣果が好調です。
20~30匹から40~60匹という釣果ですが日によっては100匹以上の釣果もあります。
サイズは10~15センチ。
○船釣りではアジ・イサキ・真鯛の釣果があります。
○磯の夜釣りではアジ・イサキ・シブ鯛の釣果。特にアジは多いようです。
この週末も中アジ(20~30センチ)を狙いに行かれた釣り人も多かったです。
※夜釣りのお客様からの釣果については、
何分夜通しの釣りで、皆さま帰り路を急がれています。
釣果の持ち込みもありませんでした。
正確な釣果報告については多少遅れます。
申し訳ありません。
○この一週間、
日中は強い陽射しで釣り人の姿も少なくなりました。
大半は早朝のみか、夕方から夜に駆けての釣りになっています。

釣果状況

★ご覧の釣果の他に何かありましたらご連絡ください。

7月19日
宮崎・青島漁港 アジゴ 50~100匹 サビキ釣り。早朝。
宮崎・青島(地磯) 石鯛 53センチ2.75キロ 餌:白ウニ
             40センチ1.13キロ 餌:白ウニ

7月21日
宮崎・内海(3番) 石鯛 50センチ1.6キロ
           石垣鯛40センチ1.1キロ 餌:白ウニ

7月22日
日南・大堂津港 チヌ 41~49センチ 1.1~1.4キロ 2枚 フカセ釣り

7月23日
宮崎・イルカ岬沖(船) 青アジ・ゴマサバ他 20~30枚

7月24日
宮崎・曽山寺(パームビーチホテル裏) チヌ 49センチ1.82キロ 餌:えび 投げ釣り
宮崎・青島 石鯛 50センチ2.24キロ 一枚 餌:白ウニ
宮崎・イルカ岬沖(船) アラ 推定130センチ 25キロ以上
宮崎・内海(地磯) ヘダイ 900g 
          フッコ700g  一枚ずつ フカセ釣り
日南・大浦(堤防) タバミ 60センチ シブ鯛 800~1.0キロ カゴ釣り※夜釣り
日南・大島(堤防) コロ鯛27センチ2.59キロ
          他チヌ・真鯛・タバミ・スミヤキ・シブ(黒点)※夜釣り

7月25日
宮崎・青島(地磯) エバ(ロウニンアジ) 47センチ1.11キロ ルアー
宮崎・堀切峠(ジュセ) 石鯛34センチ0.93キロ 餌:白ウニ

○漁港からのアジゴ釣りは日中は厳しくなってきました。
早朝が狙い目。
○船釣りはアジ・イサキとも続いていますがサバ・青アジなども
またニベも多くなってきました。
また、潮流が早いようです。
○夕方からの半夜釣りですが中アジ(20~25センチ)が回ってきます。
5~10枚ほどの釣果。
○夜釣りも先週末は多かったのですが、意外と釣果が入ってきていません。
大浦から帰って来られた釣り人の話だとあまり活発ではなかったとか・・・
でも2度ほど針掛りしなかったのがあったようです。
○宮崎市南部の地磯から4キロほどの石鯛の釣果があったと目撃談が入っています。
石垣鯛も多いのですが、2~3キロ近い石鯛も釣果が入ってきます。

エバ回遊中!

ファイル 181-1.jpgファイル 181-2.jpg

25日。
青島の「海を渡る祭礼」が無事終了した後。
青島「鬼の洗濯岩」を回遊中のエバをゲット!
夕刻19時過ぎのこと。
2、3度バイトした後、ようやくヒット!
47センチ1.1kg。
ヒットルアーはデュエルの「アダージョ105」
上坂さん久し振りの手応えでにニコニコです。
お見事です!

夏休みの思い出に・・・

ファイル 180-1.jpgファイル 180-2.jpg

黒シャツの子は甲斐くん。
白シャツの子は原口くん。
甲斐くんは「美々津」でチヌを、
原口くんは「こどもの国」裏の浜辺でチヌを
其々釣り上げて来ました。

お見事です。
将来有望な釣り少年たちです。

大物

ファイル 179-1.jpgファイル 179-2.jpg

7月24日の早朝。
イルカ岬沖にて船釣りにて獲れたアラです。
何度もハリスをブチ切られながら、ようやく仕留めました。
検量器が店のでは間に合わず、
体重・体長は後日お知らせいたします。

エラの中には数々の仕掛けが・・・。

>検量報告です。
 体長130センチ
 体重28.6キログラム
 でした。

釣果状況

★他に釣果があったらご連絡ください。

7月13日
宮崎・青島漁港 アジゴ 50~70匹 サビキ釣り:早朝

7月14日
宮崎・青島沖(船釣) イサキ 35~40センチ 15~20匹
          他ハゴイタ・チダイ 天秤仕掛け 餌:沖アミ生

7月15日
宮崎・青島沖~堀切峠沖(船釣) イサキ 35~40センチ 10~15匹
             他ハゴイタ・チダイ 天秤仕掛け 餌:沖アミ生

7月16日
宮崎・堀切峠沖(黄金の瀬) メジナ・イサキ 3~5枚ずつ 
             他ハゴイタが多い ウキ流し釣 餌:沖アミ

7月17日
宮崎・青島(地磯) 石鯛 1.78kg 1枚 餌:白ウニ
宮崎・青島漁港 アジゴ 70~100匹 サビキ釣り:夜明け前~
       シロキス 20~30匹 午前中の釣果 餌:岩ゴカイ
宮崎・青島沖(船釣) アジ30~40センチ クーラー満タンに※夜釣り
宮崎・内海(地磯) メジナ 35~40センチ 2枚 ※半夜釣り
宮崎・堀切峠沖(黄金の瀬) イサキ35~40センチ クーラー満タンに※夜釣り

7月18日
宮崎・加江田川河口 マルスズキ 80センチ 5.32kg ウキ釣り 餌:ゴカイ
宮崎・白浜 シマアジ 15~20センチ 10~15枚 餌:沖アミボイル
宮崎・堀切峠(地磯) 石垣鯛 0.8~1.5kg 2枚 餌:ガンガゼウニ
日南・旧サボテン園下(地磯) 石垣鯛 0.8~1.5kg 3~4枚 餌:白ウニ&ガンガゼ
日南・大島 タバミ 43センチ 1.3kg ぶっ込み仕掛け  餌:小イカ ※夜釣り

○港内のアジゴ釣りも日によってムラもあるが、
場所によっても釣果に差が出ています。
漁船の間など影になる所や突堤の先端など
角になった箇所で海流に変化が起き易い場所が良いです。
また、アジゴを狙ってヒラメ・マゴチも寄っています。
釣れたアジゴを餌にボトムに潜むフラットフィッシュ(平たい魚)も狙ってみては?
○磯釣りでは夕マズメ狙いでメジナのキロ級を超えるサイズが出ます。
日中は足裏から30センチ前後。
○目撃談ですが内海港では夜釣りで3kg近いアラが釣れたらしい。
また、イルカ岬では石鯛の3kg超のサイズが上がったようです。
○折角の連休でしたが日・月は波が高くなってしまい、
磯の夜釣り・船釣りもあまり出られませんでした。


 

濃霧発生!

ファイル 177-1.jpgファイル 177-2.jpg

7月16日午前9時30分頃の景色です。
お店の裏から眺める「青島」と「青島漁港」。
霧に覆われ殆ど見えません。

夜明けごろには天気もよくなったので、
船釣りも多く出船されました。
しかし、陽が昇り気温が上がるにつれて
地表の水蒸気がドンドン蒸発し、濃霧になってしまいました。
皆さん海上では動けずに立ち往生されているのでしょう。
事故が心配です。

このコメント書いている時間には
沖合いから大型船の汽笛が聞こえてきます。
『ボーーッ』、『ボーーッ』と繰り返し響いています。
身動きが取れないのでしょう。

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